2016/01/06 PR 他の人にも教えてあげる。 Twitter シェア Lineで送る 他にもこんな合格者がいます!移転価格部門の中でUSCPAを持っている方は2、3割。資格としては一番多いと思います。次の10年を考えた時にイメージが湧かなかった。それが、タイ現地監査法人の立ち上げに参画した理由です。大学卒業後のんびりアルバイトをしながらUSCPAの学習を開始。今は大手監査法人で毎日学習の日々です。日本の公認会計士を持ってなくてもパートナーまで上がれる?40歳からCPAにチャレンジ。何かを始めるのに年齢なんて関係ない。アドバイザリー案件でも監査は関わってきます。もっとアドバイザリーで活躍するためにも、監査にも携わりたいと思いました。 SNSでもご購読できます。