営業

移転価格税制の仕事は会計と同じくらい英語も大事!

第104回 USCPA CMレポート

実施日: 2014年3月15日(土)

【Guest】 Ryuさん USCPA

ゲスト紹介

大学卒業後、自営業及び広告代理店で営業を経験した後、32歳でUSCPA取得を目指し、勉強を開始。

1年の浪人を経て合格。 合格後、Big4税理士法人にて移転価格税制コンサルタントに転職。

1年半ほどの勤務を経て、現在、介護施設運営事業会社にて経理財務の責任者として従事されている。 続きを読む

最前線の営業職から経理へ異動。特殊ケースでしたが…

第87回 USCPA CMレポート
実施日: 2013年4月20日(土)
【Guest】M&Aさん

自己紹介

1992年大学卒業後、広告会社に入社。 媒体(メディアの仕入)担当や大手クライアントの営業担当などの業務を10年以上経験。

2002年頃、当時の広告業界では、ブランドの価値について測定しようという話がトレンドとしてあり、それを測定するのに経済産業省が財務諸表を元にブランドの価値を測るということをやっていて、そのような世界があるというのを始めて知った。

それまではひたすら営業をしていたが、入社して10年以上経っていた事もあり、自分のキャリアについて考えていたタイミングで、アビタスの広告を見て、USCPAの存在を知った。 続きを読む

商社で、23年間海外(5カ国)は、とてもハッピーな経験です。

第86回 USCPA CMレポート
実施日: 2013年4月6日(土)
【Guest】 Kennyさん

自己紹介

大学卒業後、総合商社に就職。

日本経済が上向きの中、海外に行ってみたいという思いから、商社に入った。タイヤの輸出部隊に配属となり、そこから本社営業部で8年目に最初の駐在で米国へ行き、シカゴ支店からサンフランシスコ支店へ渡り、5年間駐在。

その後、日本に戻って、本社営業部を4年。やっていることは右から左にモノを動かすいわゆる商社の仕事がメインだった。

そのような状況も続かず、商社も現場に入って売ろうということで、販売会社を作る流れに。

そんな中、ドイツでメーカーとの合弁販売会社設立することになり、副社長(管理部門担当)として3年駐在。 続きを読む

転職回数3回、でも在籍した会社は3社!?くるくるまわり回って、元々いた会社へ転職。

第65回 USCPA CMレポート
【Guest】 あだ名 いちさん USCPA

自己紹介

大学を卒業後、海外に行きたくて総合商社に入社。
配属は物資部で紙パルプの営業だった。

主に海外から輸入して、日本で営業をするという形だったが、商社の中では地味で一番弱い部署で、何年か待てば、部署移動や海外への移動も考えられたが、営業としてもそれほど面白みを感じられず、3年3ヶ月で退職。

マーケティングをやりたいと思いたい、医療機器の会社に転職を果たした。

この会社は、シェア的にも1or2位の商品が多く、マーケティングに強いという触れ込みで、マーケティング部を希望し、入社後、マーケティング部に配属されたものの、入社1日目で後悔。。。
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営業はインパクト(第一印象が)が大事です。

第63回 USCPA CMレポート

【Guest】あだ名 Ryuhoさん USCPA

■自己紹介

生まれは福岡県(父:八幡、母:佐賀県 神崎)、小学校の低学年から東京に。高校時代に英語と会計とビジネスをきちんとわかっておかないと将来困るのではないかという意識があり、上智大学へ入学。

2003年に大学を卒業し、SAP(会計パッケージを扱う外資系IT企業)に入社。

SAP入社後、エデュケーション部門(トレーニング事業の講師)→CRM等の導入のコンサル→プリセールス(5年)→事業開発(プランニング、本社との調整役)
会計パッケージを作るのは海外なので、海外の人を招聘して、日本でのビジネス戦略を考えたり、日本のセールスチームのエデュケーションをしたりしていた。

30歳での転職を決意。 続きを読む